【即日借入】おすすめカードローン4選とは

 即日借入が可能なカードローン を厳選してランキング形式でご紹介します。ぜひ、利用・申し込み前の参考にしてください。

本日、2018年4月23日の最新ランキングです。
※リアルタイム更新中


プロミス(公式サイト)
カードレス+時間のない

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※プロミスレディースは女性専用窓口ではなく、女性オペレーターが対応してくれる窓口ですので、男性もご利用、お申込み可能です。サービス内容自体はプロミスと同様です。

金利
4.5%~17.8%
特徴
三井住友フィナンシャルグループだから安心・安全

 最短1時間で借入可能 

3秒でお借入可能かの簡易診断が利用可能

 はじめて利用の方なら30日間金利が無料 

(※メールアドレス登録とWeb明細ご利用の登録が必要です。)

プロミスの魅力
プロミスは 三井住友フィナンシャルグループだから安心 して利用できます。大手サービスだからこその安心感や総合力の高いサービスが魅力です。

▼とにかく早い!

他の消費者金融が最短即日をアピールする中、 プロミスだけが最短1時間融資可能 と謳っています。スピード重視の方は絶対にプロミスです。

▼初めてなら30日間無利息

また、 初めてなら30日間金利が無料 になるのも人気の秘密です。

つまり、来月のお給料日までに返済を済ませることができれば、 利息は一切払う必要ありません。 

▼三井住友銀行のATMと契約機が利用可能!バレない、恥ずかしくない

プロミスの契約や借入・返済に三井住友銀行の機器を利用することができます。これなら周囲の人にもバレませんし、家族や身内などにもばれにくく、内緒でコッソリと借りたい人に人気です。

▼迷ったらプロミスでOK

カードローンは比較するポイントが多くて迷ってしまいますが、 迷ったら総合力の高いプロミスを選んでおくのが一番無難な選択肢 といえるでしょう。

総合評価
★★★★★★★★★★(10点)


申し込みのタイミング、日時によっては即日融資を利用できない場合もあります。また、借入の際には無理のない返済計画を立てましょう。ご利用は計画的に。


SMBCモビット(公式サイト)
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金利
3.0%~18.0%
特徴
最短即日借入も可能

(※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)

10秒で簡易審査結果表示

最低金利3.0%~

手続きはWEBで完結

サービス詳細
▼申し込み手続きがシンプルだから早い

SMBCモビットは最短即日借入が可能で、手続きもシンプルなのが特徴です。

WEB完結手続きをするには、ゆうちょ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行、いずれかの口座が必要になりますが、それさえあればWEB完結手続きが可能で、電話連絡や郵送物がないので非常にスピーディ、かつ家族や職場に借入をしたことがバレにくいというメリットもあります。

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

▼申し込み時の入力項目が少ないのがメリット

借入の審査を受けるにはWEB上で必要項目の入力をしなくてはなりませんが、多くのサービスでは40項目弱の入力が必要で、会社の規模など、その場ではわからない項目が含まれていることがあります。

それに対して、SMBCモビットはスグにわかるような20個程度の項目の入力だけ申し込めるので、申し込んでから審査を受けるまでの時間も短縮することができます。

早くお金を借りるには審査のスピードも重要ですが、私たち利用者が素早く申し込めるかどうかも重要です。

総合評価
★★★★★★★★★☆(9点)

株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。

申し込みのタイミング、日時によっては即日融資を利用できない場合もあります。また、借入の際には無理のない返済計画を立てましょう。ご利用は計画的に。


アコム(公式サイト)
金利
3.0%~18.0%
特徴
三菱UFJフィナンシャル・グループだから安心

最短即日借入も可能

キャッシング審査回答は最短30分

はじめて借入を利用する方なら30日間金利無料

サービス詳細
▼実は三菱UFJフィナンシャル・グループの傘下

アコムは意外と知られていませんが、三菱UFJフィナンシャル・グループの傘下にも入っていますので、安心してご利用、申し込みをすることが出来ます。

▼審査回答は最短30分

アコムは審査回答が最短30分と早いのが特徴です。「審査回答時間=借入までの時間」ではありませんが、それでも最短で即日融資が可能なスピード感のあるサービスです。

▼初めての借入なら最大30日間無利息

アコムでの借入がはじめて利用の方であれば最大30日間無料になりますし、それ以降の金利についてもご利用日数分だけですので、とてもオトクです。

審査スピード・低金利・安心感、3拍子揃ったサービスです。

総合評価
★★★★★★★★☆☆(8点)

申し込みのタイミング、日時によっては即日融資を利用できない場合もあります。また、借入の際には無理のない返済計画を立てましょう。ご利用は計画的に。

アイフル (公式サイト)
アイフル
金利
3.0~18.0%
特徴
最短即日借入も可能

申し込み後、最短30分で審査完了

お急ぎの方は、ネット申し込み後にフリーダイヤルに連絡をすれば、もっと早く利用可能

はじめて利用のなら最大30日間無利息

サービス詳細
▼最短30分で審査完了

アイフルは、事前の1秒簡易診断があり、その後の本審査も最短30分で完了するスピード感が魅力です。

▼急ぎの場合は、優先審査も可能

もっと早い借入を希望する場合は、ネットで申し込んだ後に指定のフリーダイヤルに電話をすることで、さらに早く優先的に審査をしてもらえる場合があり、さらに早く借入できる可能性もあります。

▼30日間無利息アリ

金利についてもはじめて利用の方なら30日間無利息になりますので、大変オトクです。

▼プライバシーへの配慮もアリ

またカードの受け取りを店頭で行うか自宅で行うかを選択することが出来、自宅で受け取る場合は時間指定が出来ますので、借入を申し込んだことが家族にバレにくいというのも大きなメリットです。

総合評価
★★★★★★★☆☆☆(7点)

申し込みのタイミング、日時によっては即日融資を利用できない場合もあります。また、借入の際には無理のない返済計画を立てましょう。ご利用は計画的に。

借入とは

 借入とは(読み方「かりいれ」「しゃくにゅう」)、お金を借りることです。 

銀行から融資を受けることや消費者金融のカードローンやクレジットカードのキャッシングも借入に含まれます。

クレジットカードのショッピング枠やリボ払い(リボルビング払い)でさえも、信用を元にした借り入れといえます(クレジットは信頼という意味です)。

その他、住宅ローンや自動車ローン、奨学金なども借入に含まれます。

借りたお金は借入金と呼び、借入金には金利(利息手数料)を上乗せして返済します。

返済が遅れてしまった場合は遅延利率(延滞利率)が適用され、さらに高額な金利手数料払うことになりますので注意が必要です。

返済が大幅に遅れてしまうと信用情報機関にブラックリスト登録されてしまう為、新規の借り入れ、申し込みが難しくなったり、住宅ローンなどの各種審査に影響が出ますので要注意です。

借入の読み方、借入の意味

借入の読み方は、「かりいれ」「しゃくにゅう」などと読みます。借り入れの読み方は「かりいれ」です。借入の意味は先述の通りお金を借りることです。「借入れ」「お借り入れ」など、表記は様々ありますが、どれも意味するものは一緒です。

借入とローンの違いとは

借入とローンの違いは、借入とはお金を借りる行為に幅広く利用される言葉であるのに対して、ローンは住宅ローンや自動車ローン(マイカーローン)など、買うモノやサービスが決まっていて、それらを購入するために借金をすることをローンと呼ぶことが一般的です。その他にも、教育ローン、学資ローン、ブライダルローン、医療ローンなど、高額な商品やサービスの多くにはローンを利用することが出来ます。借入とローンは違うものではなく、ローンを組むという行為が借入の中に含まれるというイメージです。

借入を貸主側から見た場合

借入とはお金を借りる側の人が利用する言葉ですが、お金を貸す側、つまり貸主からすると「貸付」「貸出」「融資」などという言葉に置き換えることが出来ます。

借入金とは(意味や読み方)

借入金とは、「かりいれきん」「しゃくにゅうきん」などと読み、英語だとDebtとなります。借入金の意味は文字通り借りたお金を指す言葉です。一般的な利用のされ方としては、個人が借入をした時ではなく、企業が金融機関などから借りてきたお金を借入金と呼ぶことが多いです。企業が未来の為に投資を行う為に借り入れを行うのは当然のことですが、借入金依存度が高くなりすぎると経営が苦しくなってしまいます。借入金の利息を事前に計算して置き無理のない範囲で融資を受けることが重要です。

借入金の金利計算方法は返済方式によって異なります。金利計算方法を理解するのは難しいですが、大抵の銀行や消費者金融のホームページには借入金に対する利息の計算シミュレーション機能がついていますので、そういったサービスを利用すれば借入金の利息を簡単にシミュレーションすることができます。

借入金を勘定項目上、どう仕分けするのか等については、簿記の話になってきますので、ここでは割愛致します。

審査が甘いのは中小消費者金融?

審査に自信がない方は審査が甘い借入先を探す傾向があります。

審査が甘いからといって、申し込めばからなず利用できるというわけではありませんが、ある程度審査の甘いところを狙うのも戦略としてはありでしょう。

基本的に消費者金融は銀行と比べると審査が甘い傾向にありますが、それでも大手の消費者金融はそれなりにしっかりとした審査となっていることが多いです。

そこで狙うのが中小の消費者金融です。大手のよりは中小消費者金融のほうが審査が甘い傾向はあります。

当たり前の話ですが、大手は放っておいても顧客が来るので無理して審査を甘くして貸し出し人数を増やす必要はないのです。

審査を甘くして信用の低い人にお金を貸しても返ってこないリスクがありますし、少しでも取り立ての方法を間違えると違法になってしまい廃業リスクや大きく評判を落とすリスクがあるからです。

一方、中小の消費者金融はそこまで知名度もありませんから、何かして大手との違いを出さなければ顧客が集まらないケースもあります。そこである程度審査を甘くして大手では借りられない層をターゲットにしているところもあります。

現在、取り立てに関する法律や取り締まりは非常に厳しく、大手はあまりリスクを摂れない為、審査は甘くないのですが、中小の場合は知名度もありませんので、万が一、取り立ての仕方がまずくニュースになってしまったり廃業になってしまったりしても別の会社を立ち上げればいいやと開き直っている業者もいるかもしれません。

銀行で審査が甘いところは?

銀行で審査が甘いところは基本的にないといっていいでしょう。

もちろん、銀行同士で比較した場合に、銀行によって審査が厳しいところと甘いところはあるものと思われますが、消費者金融と比べたら決して審査が緩いということはほとんどないでしょう。

銀行は消費者金融以上にリスクが取れませんので、ある程度の催促はあっても中小消費者金融のような強引な取り立てはほぼ不可能で、審査を甘くして返済不能になってしまう顧客は相手にしたくないのが本音と思われます。

審査が甘い借入先の注意点

審査が甘いというのは、借入を申し込む側からすると一見メリットのようにも感じますが、当然デメリットはコインの裏表として存在します。

先ほども説明した通り、審査を甘くすると返済能力が低い人も一定数申し込みをしてきますので、どうしても取り立てや催促は厳しくなりがちです。審査が甘いほど、取り立ては厳しく、審査が厳しいほど取り立ては甘い(緩い、優しめ)と考えましょう。

審査の甘さと取り立ての厳しさはトレードオフの関係にあるといえます。

審査が甘いはアリでも、無審査は絶対ダメ

これまで説明してきたとおり、審査が甘いほど、取り立てが厳しくなるリスクが高くなると説明しましたが、厳しい取り立てリスクを取れる業者ほど、闇金業者である可能性も高くなります。

審査の甘さと取り立ての厳しさと、利用者が申し込む際にどこまでのリスクを許容するかという話になってきます。極端に審査の甘すぎる業者、例えば、自己破産者、債務整理経験者でも貸出OKというところもありますが、このくらいの甘さでも危険度はかなり高くなるといえるでしょう。

まして、甘いを通り越して無審査で貸してくれる業者は絶対に利用してはいけません。これは相当な高確率で闇金融であるからです。

個人融資は審査が甘い?

最近、借入を利用する手段として増えてきているの個人融資です。

通常、商売として金融業を営むためには、資格を持った人が必要です。しかし、一個人が友達などにお金を貸す際には、資格を持った人や届出などは必要ないように、個人の貸し借りの延長のような半ばグレーゾーンで営業している業者もいます。

つまり、個人融資を装ってはいるものの事実上商売として金貸しをしている人たちです。

こういった人たちは少額な融資で非常に甘い審査、もしくは甘いどころか無審査でお金を貸していることも多いのですが、これは高確率で闇金です。

甘い審査を求める人は、気持ちの甘さを改めよ

審査が甘い借入先を探している人は、まず自分自身の気持ちの甘さやお金の使い方が甘いことを自覚しましょう。

もちろん、気持ちの甘さに関係なく、仕事や病気などの関係でたくさんお金が必要になってしまうこともあるでしょう。

しかし、甘い審査を求める人は、返済計画が甘いとか、家計簿の使い方が甘い、欲しいものを我慢できないなど金銭の管理が甘いことが多いのも事実です。

甘い審査でないと借り入れができなくなるような状況に追い込まれるまでには、どこかに自分の気持ちの甘い部分があったのではないかと顧みることも大切です。

任意整理後に借入の利用や申し込みは利用可能ですか?

任意整理をした方でもお金を借りることはできますが、申し込み後、利用前の審査に通るのは限りなく難しいとお考え下さい。

任意整理をすると、信用情報機関に情報が登録されてしまいます。わかりやすく言えば、ブラックリストです。

ブラックリストに入ってしまうと、過去に任意整理したことが消費者金融や銀行にばれてしまいますので、申し込んだとしても審査を通過するのは非常に難しいと言えるでしょう。

なにしろ、任意整理というのは「100万円の借金を50万円にしてください」といった交渉になりますので、この条件を飲んだ債権者(お金を貸す側)は50万円損したことになるのです。

債権者との交渉が成立したとはいえ、過去に借金をきちんと返済できなかった証拠ですので、任意整理をした方の信用情報に傷がついてしまうのは当然です。

一応、借入できる金融機関もゼロではありません。任意整理を含め自己破産、個人再生などの債務整理をした方でもお金を貸してくれるところはあります。

とはいえ、返済能力の乏しい人に貸し付けをするのは債権者にとってもリスクが大きいですから、一般的な銀行や消費者金融よりもより高い金利を請求されてしまいます。

その金利水準が法定金利の範囲内ならまだマシなほうで、実際には、利息制限法や出資法の上限を大きく超えるような法外な金利で貸し付けを行う、いわゆる闇金というものも多数存在します。

つまり、任意整理をした人が借り入れを利用できるのは、金利の高い一部の金融業者か闇金がほとんどだということになります。

無職でも借入を利用、申し込みできる?

無職でお金を借りるのは基本的には難しいとお考え下さい。債権者の立場になって考えればわかることですが、任意整理をした人にお金を貸すのがリスキーなのと同様、無職の利用者にお金を貸しても帰ってこない可能性が高いので、基本的には、申し込みをしても貸してくれる人はいません。

このケースでも、お金を貸してくれる人は、かなりの高い金利になるか、法外な金利の闇金くらいしか利用できないでしょう。法定金利内の金融業者からお金を借りることができたとしても、債権者からすれば、なにがなんでも返してもらわないといけないので、法外な取り立てや嫌がらせ、脅迫まがいの行為に悩まされる可能性もあります。

無職でお金を借りるのは難しいですが、例外として挙げられるのは専業主婦です。専業主婦は働いていませんが、銀行カードローンであれば配偶者貸し付けという制度を利用すれば借入の申し込みができる場合があります。

旦那がサラリーマンなど、きちんと仕事をしていて信用があるなら、その配偶者の信用をもとに貸し付けを行う精度を利用することができます。

一般的に無職といって想像するようなニートやホームレスの方ですと、申し込みはできても利用は非常に難しいのが現状です。

しかし、大抵の消費者金融ではパートやアルバイトでも、安定した収入があればお金を貸してくれることもあるので、まずはパートでもアルバイトでも見つけて最低限の安定収入を確保することから始めましょう。

無職で職歴がなくても、パートやアルバイトくらいなら面接に申し込みをすれば採用してくれるところはいくらでもあるはずです。

申し込み時に、他社借入状況や利用状況について、ウソついても平気?

銀行カードローンや消費者金融の審査を受けるときに大抵聞かれるのが、他社での借入状況や利用状況です。

当然、他社でもお金を借りている場合には審査で不利になってしまいますので、ウソをついてしまいたい気持ちはわからないではありません。

しかし、残念ながら他社借入状況について嘘をついたところで、審査をする側は信用情報機関にアクセスすることができ、あなたがどこから、いくらお金を借りているかはスグにバレてしまいます。

また、嘘をついたつもりがなくても、自分が他社からお金を借りていることを知らずに申告してしまうこともありますので気を付けましょう。

というのも、他社借入状況というのは、銀行や消費者金融のフリーローンだけでなく、自動車ローン(マイカーローン)やクレジットカードのキャッシング枠なども含まれるからです。

諸説ありますが、クレジットカードのリボ払い(リボルビング払い)も事実業の借金であるため、こちらも他社借入状況としてカウントされる可能性もあるようです。

こういった他社からの借り入れのりのり用があることをが事前にわかっているのであれば、申し込み後の審査の前に返済できる分だけでも返済しておいたほうが良いでしょう。

借入金返済シュミレーションはどこで利用できる?

大抵どこの銀行カードローンでも、消費者金融のキャッシングでも返済シミュレーションが利用できるページがあります。当サイトでオススメしている、プロミス・アコム・SMBCモビット・アイフル・三井住友銀行カードローン、計5つのサービスの返済シミュレーションページをご紹介します。

・プロミスの借入金返済シュミレーション

https://cyber.promise.co.jp/Pcmain/BPB01Control

・アコムの借入金返済シュミレーション

https://www.acom.co.jp/return/simulation/

・SMBCモビットの借入金返済シュミレーション

http://pc.mobit.ne.jp/web/pc/AP001S0500.do?pub=DRL_1217_NA000001_6922&on=GGS_&df=1

・アイフルの借入金返済シュミレーション

https://www.aiful.co.jp/topics/?cid=PH10H010

・三井住友銀行カードローンの借入金返済シュミレーション

http://cardloan.smbc.co.jp/pc/payment_simulation/top

基本的にはどこも、「返済期間を知りたい」「毎月の返済額を知りたい」、このどちらかをシミュレーションできるようになっていますので、目的に合わせて、借入金や返済期間、実質年率等の情報を入力して調べてみましょう。

▼試しにプロミスで借入金返済シミュレーションをしてみよう

先ほどのシミュレーションページへアクセスして、まずはプロミスの月々の返済額をシミュレーションしてみましょう。

借入金10万円を12カ月で返済するという条件で試しに利用してみました。10万円借りたときの実質年率は17.8%です。

必要情報を入力してシミュレーションすると、診断結果が出て、月々の返済額は9158円となりました。

続いて、プロミスで申し込み前に返済期間のシミュレーションをしてみましょう。

申し込み前に月々の返済額のシミュレーションと同じページで返済期間のシミュレーションもできます。

今回も借入金は10万円、月々の返済額は3000円で計算してみました。「シミュレーション実行」ボタンを押すと、47カ月で返済ができるとの診断結果が出ました。

返済期間と月々の返済額、どちらも事前にシミュレーションしておき、お申し込み後、借入金は無理なく返せる範囲の利用にとどめるようにしましょう。

借入金の仕訳方法

借入金の仕訳方法について間違えている人が多いのでアドバイスします。例えば、10000円を借りたとして、その10000円は借金だからといって貸借対照表(バランスシート)の借方(負債)に書き込む人がいますが、それだけではいけません。

確かに借りたお金は借金ですので負債が増えるのは間違いではありませんが、借りたことで今手元にある10000円は資産として貸方に計上しなくてはなりません。

これが借りれ金の正しい仕訳方法です。

審査前に借入残高は少なくしておく

お金を借りることを申し込む前に借入残高はできる限り減らしておきましょう。他社借入が多ければ返済能力が無い人だとみなされて申し込み後の審査で不利になります。

カードローンや銀行から借りた分だけでなく、自動車ローンなども借入残高に含まれますので、この辺りも繰り上げ返済できるものは申し込み前に返しておいた方が無難です。

奨学金は借入残高に含まないのが一般的

奨学金も確かにお金を借りていることに変わりはありませんが、返済が滞ってブラックリストになっていない限りは、申し込み時の審査の際に借入残高としてカウントされるケースは少ないようです。

借入金を英語にすると

借入金を翻訳ソフトで英語にすると「loan」です。「loan」はお金を借りるという意味で、そのお金を指す英語は別にあると思っていましたが、「loan」でいいとは意外でした。

借入可能額を事前にシミュレーション

借入可能額は最終的には審査次第ということになりますが、大手の消費者金融や銀行カードローンは簡易的なシミュレーションを設けていることがほとんどが申し込み前にどれくらいお金を借りることができるかわかるようになっています。

審査や現在の他社借入状況、残高、過去の返済履歴、信用情報などによって借入可能額は左右されますが、申し込み前のシミュレーションではそこまで細かくは測定できませんので、あくまでも簡易的なものとお考え下さい。

申し込み後、審査なしで借入を利用できる?

審査なしで借入できるのは個人融資掲示板の利用など一部の方法に限られますが、審査なしで貸してくれるということは、相手もあなたの返済能力がわからない状態で貸すことになりますので、当然、一般的なサービスよりもはるかに高い金利を請求されたり(場合によっては法外な金利の可能性も)、法律スレスレ、もしくは法律違反の強引な取り立てが行われる可能性も否定できません。審査なしを求めるのではなく、審査に通るようにしっかりと定職につき、安定収入を得られるように努力するのが正しい方向性といえます。

借入が会社にバレたら困る

会社に借り入れ申し込みをしたことがばれたくないというのはお金を借りる人の共通の悩みですが、そこは意外と心配しなくても大丈夫です。在籍確認として申し込み後に勤務先の会社に電話がかかってくることもありますが、あくまでもあなたがその会社に本当に努めていることがわかればいいだけなので、あなたが申し込みをした消費者金融や銀行であることを隠して仮名で電話をかけてくるからです。

他にも、WEB完結で電話連絡や郵送物なし、カードレスなど、申し込み時に会社にバレない為の配慮をしてくれるカードローンサービスは山ほどあります。


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(クリックするとジャンプして、ランキングの先頭に戻ります)

借入金利を比較

最低実質年率 最高実質年率
プロミス 4.50% 17.80%
アコム 3.00% 18.00%
SMBCモビット 3.00% 18.00%
アイフル 4.50% 18.00%

借入・返済時のATM手数料が無料の機種を比較

ATM手数料無料の機種
プロミス プロミスATM、三井住友銀行ATM
アコム アコムATM
SMBCモビット SMBCモビットATM、三井住友銀行ATM
アイフル アイフルATM

審査時間と借入までの日数を比較

審査回答時間と借入までにかかる日数
プロミス 最短30分/最短1時間
アコム 最短30分/最短即日
SMBCモビット 最短30分/最短即日
アイフル 最短30分/最短即日

※お申込みの曜日や時間帯によって翌日以降の利用になる場合があります。

借入におけるキャッシングとカードローンとの違いとは

先ほど「キャッシング=お金を借りるということは厳密には違う」ということを言いましたが、説明しやすくするために「カードローン」を引き合いに出してみましょう。カードローンもまた、貸金業者に融資を申し込み、お金を借りることですが、お借り入れとは異なります。

その大きな違いは「ご返済方法」です。お借入は一般的に「一括払い」、カードローンは「分割払い」になります。キャッシングとして有名なものは、「クレジットカードに付いているご融資機能」になります。クレジットカードで小口の現金を引き出せるようになっているのですが、これは1ヶ月で申し込み時のお借り入れ金額の全額をご返済する必要があります。

一方、カードローンの場合はお借入に比べて大きな金額を借りることが出来ます。借入金額が大きくなるので、基本的には何ヶ月、何年もかけて少しずつご返済していくことになります。毎月のご返済には「利息」も含まれますので、ご返済期間が長くなるほどに利息の総額も大きくなります。

まとめると、キャッシングは「大きくない金額を、1回で返す借金」、カードローンは「それなりの金額を、分割して返す借金」であると言うのがわかりやすいです。もちろん、多様化するサービスの変化によってこれらの認識も変化する可能性はあります。

なので、ご返済の方法などはきちんと申し込みや利用の前に確認しておかなければなりません。とは言え、申し込みや契約の際にご返済方法などをご確認しておけば大きな間違いは起こらないと思われます。銀行や消費者金融のホームページでも紹介されていますので、どういった条件で借入したお金を返していかなければならないのかについては申し込み前に調べておきましょう。

次に、キャッシングやカードローンを、それぞれの借り入れするところ別にメリットとデメリットを解説していきます。それぞれのメリット・デメリットを十分に理解しないと、意外と大きな損をすることも考えられます。

銀行借入とは

次は「銀行カードローン」のメリットとデメリットについて解説します。銀行と聞くと、「預貯金」「住宅ローン」や「自動車(カー)ローン」のほうが馴染みがあるかもしれませんが、大手銀行のほとんどで一般向けのカードローンも提供されており、申し込みが可能です。

銀行名よりも、三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」といったように、金融商品名で知られていることも多いかもしれません。

関連|三菱東京UFJ銀行(バンクイック)の借入とは|金利や審査、返済方法

メリット

1.低金利
2.安心
3.総量規制対象外
4.配偶者貸付があることが多い

銀行カードローンを利用する、申し込む最大のメリットは、「実質年利率が低い」ということです。つまり、毎月のご返済における利息の支払の負担が、消費者金融で借入したを利用した時のそれに比べて少ないということになります。

カードローンは、多くのお金を借入して、それを何回かに分けて、1ヶ月に1回その金額をご返済していくことになります。その金額には、借りたお金を分けた金額だけでなく、利息も含まれます。この利息、毎月の支払自体は少ないのですが、利用額を合計すると意外と大きな金額になりやすいのです。

支払う利息は、借りたお金と設定された実質年利率の高さでほぼ決まります。多くの金額を借りれば利息も高くなりやすいですが、同じ金額の借入でも銀行と消費者金融では、実質年利率の低い銀行のほうが利用する際の負担が少なくなります。

利息の負担が大きいと、次第にご返済が辛くなって、最終的に「債務整理」を利用を申し込まなければならなくなるような事態に陥る可能性も捨て切れません。毎月の支払も多くなるので、生活が圧迫されてしまうこともあります。まあ単純な話、払わなければならない金額が少なくなれば「お得」であることは間違いありません。

また、消費者金融に比べて利用する際や申し込み時の安心感があることも無視できません。消費者金融の場合はいわゆる「ヤミ金」というものがありますが、「ヤミ銀行」なんてものはありません。ブラックなイメージを持つような銀行はなく、どこか無条件で安心感を得られる事が多いです。

そして、銀行でのお借り入れは「総量規制」の対象となりません。また、消費者金融に比べて「配偶者貸付」をご利用いただけることが多いのも魅力です。こうした魅力を持つために、銀行のカードローンはブランドイメージ以上の価値を感じることが多いのです。

※注釈「総量規制」

総量規制とは、借り入れする人を守るための法律として作られたもので、多くのお客さまが影響を受けるものは「年収の3分の1を超えるお金を借りることは出来ない」というルールです。

デメリット

1.審査は厳しめ
2.審査時間・ご融資まで(申し込みから利用まで)の時間はかかる傾向(即日借入が難しい場合も多い)

実質年利率が低く、総量規制の制限も受けない銀行カードローンですが、審査に通って借り入れを利用することができるまでのプロセスにデメリットが存在しています。

まず、審査基準は消費者金融申し込み時の審査に比べて厳しく見られることが多いです。言い換えると、消費者金融キャッシングであれば申し込み時の審査に通るような人でも、同じ条件で銀行のカードローンに申し込むと審査に落とされる可能性があるということです。

関連|銀行の借入審査に通過する為に大切なこと

借入可能な銀行カードローンの簡易まとめ

日本にあるありとあらゆる銀行カードローンの金利と限度額をまとめてみました。


※銀行は以下のページに名前が掲載されていたものをリストアップしました。

http://www.ginkouin.com/banklist/index.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%8A%80%E8%A1%8C%E4%B8%80%E8%A6%A7

※住宅担保ローン、有価証券担保ローン、教育ローンなど、様々な借入方法がありますが、今回は無担保のカードローンのデータをまとめました。
※カードローンのプランが複数ある場合は、その中から任意で1つだけピックアップしました。
※スペースの関係で説明等がややこしいものは「公式サイト参照」としました。
※「-」は情報がないことを指します(私が探した限りでは見つからなかったもの)。
※情報に誤りがある場合はメールフォームよりご連絡ください。
※2017年11月初旬のデータをもとにして作成致しました。最新情報、詳細情報は必ず銀行のホームページにてご確認ください。

銀行名 商品名 金利 限度額
みずほ銀行 みずほ銀行カードローン 2.0%~14.0% 800万円(利用限度額)
三菱東京UFJ銀行 バンクイック 1.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
三井住友銀行 三井住友銀行カードローン 4.0%~14.5% 800万円(利用限度額)
りそな銀行 りそなプレミアムカードローン 3.5%~12.475% 800万円(利用限度額)
埼玉りそな銀行 りそな銀行と同じ りそな銀行と同じ りそな銀行と同じ
北海道銀行 ラピッド 1.9%~14.95% 800万円(利用限度額)
青森銀行 あおぎんカードローンAキャッシング 2.4%~14.5% 1000万円(利用限度額)
みちのく銀行 トモカ 4.9%~14.0% 500万円(利用限度額)
秋田銀行 あきぎんスマートネクスト 5.8%〜14.8% 500万円(利用限度額)
北都銀行 スピードカードローンNeo 4.5%~14.6% 500万円(利用限度額)
荘内銀行 荘内銀行カードローンweb 3.5%~14.6% 500万円(利用限度額)
山形銀行 山形銀行カードローン 4.5%~14.6% 500万円(利用限度額)
岩手銀行 いわぎんカードローンエスパル 1.8%~14.6% 1000万円(利用限度額)
東北銀行 inos(イーノス) 4.8%~14.0% 500万円(利用限度額)
七十七銀行 77カードローン 公式サイト参照 300万円(利用限度額)
東邦銀行 TOHOスマートネクスト 4.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
群馬銀行 ぐんぎんカードローン すまいるパートナー 5.975%~9.975 200万円(利用限度額)
足利銀行 Mo・Shi・Ca(モシカ) 5.8%~14.8% 500万円(利用限度額)
常陽銀行 キャッシュピット 2.5%~14.8% 800万円(利用限度額)
筑波銀行 つくばカードローンIMA★ (いまほし) 4.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
武蔵野銀行 むさしのカードローン「シグナス」 5.0%~10.0% 500万円(利用限度額)
千葉銀行 ちばぎんカードローン 1.7%~14.8% 800万円(利用限度額)
千葉興業銀行 ちば興銀カードローン「リリーフ」 3.9%~14.6% 1000万円(利用限度額)
東京都民銀行 Webカードローン 4.0%~14.0% 500万円(利用限度額)
横浜銀行 横浜銀行カードローン 1.9%~14.6% 1000万円(利用限度額)
第四銀行 解決スピーディ 4.0%~14.8% 500万円(利用限度額)
北越銀行 ホクギンカードローン「べんリーナ365」 3.0%~14.6% 800万円(利用限度額)
山梨中央銀行 waku waku エブリ 5.0%~13.5% 300万円(利用限度額)
八十二銀行 ニューマイティー® 6.475%~13.575% 300万円(利用限度額)
北陸銀行 カードローンスーパーNOW 6.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
富山銀行 スピード王MAX 4.5%~14.6% 500万円(利用限度額)
北國銀行 北國カードローンDAY SMART 3.0%~9.5% 700万円(利用限度額)
福井銀行 福井銀行カードローン 2.8%~14.6% 1000万円(利用限度額)
静岡銀行 セレカ 4.0%~14.5% 500万円(利用限度額)
スルガ銀行 スルガ銀行カードローン(リザーブドプラン) 3.9%~14.9% 800万円(利用限度額)
清水銀行 しみずピアカードローン 2.8%~9.8% 1000万円(利用限度額)
大垣共立銀行 ザ・マキシマム 4.5%~12.0% 1000万円(利用限度額)
十六銀行 Qローン 4.6%~14.6% 500万円(利用限度額)
三重銀行 みえぎんカードローン 4.5%~14.3% 500万円(利用限度額)
百五銀行 百五銀行カードローン 3.8%~14.7% 500万円(利用限度額)
滋賀銀行 サットキャッシュ 4.8%~14.9% 500万円(利用限度額)
京都銀行 京銀カードローンW 3.975%~11.975% 500万円(利用限度額)
近畿大阪銀行 近畿大阪クイックカードローン 公式サイト参照 200万円(利用限度額)
池田泉州銀行 キャッシュカード一体型カードローン 14.50% 300万円(利用限度額)
南都銀行 キャッシュクイック 14.95% 300万円(利用限度額)
紀陽銀行 紀陽銀行カードローンプラス 3.8%~14.9% 800万円(利用限度額)
但馬銀行 但馬銀行カードローン 1.9%~14.5% 1000万円(利用限度額)
鳥取銀行 とりぎんラクダスーパーカードローン 4.0%~14.5% 500万円(利用限度額)
山陰合同銀行 ごうぎんのカードローン 3.8%~14.5% 500万円(利用限度額)
中国銀行 コレカ 5.5%~14.5% 500万円(利用限度額)
広島銀行 スーパーカードローンVIP 3.0%~14.0% 1000万円(利用限度額)
山口銀行 マイカード やまぐち君 4.50%~14.50% 300万円(利用限度額)
阿波銀行 あわぎんスマートネクスト 4.7%~14.8% 500万円(利用限度額)
百十四銀行 114ニューカードローン 5.0%~12.0% 500万円(利用限度額)
伊予銀行 いよぎん新スピードカードローン 2.0%~14.5% 1000万円(利用限度額)
四国銀行 フリーカードローン 公式サイト参照 800万円(利用限度額)
福岡銀行 福岡銀行カードローン 3.0%~14.5% 1000万円(利用限度額)
西日本シティ銀行 NCB キャッシュエース 13.0%~14.95% 300万円(利用限度額)
筑邦銀行 筑邦銀行カードローン 3.90%~13.95% 500万円(利用限度額)
北九州銀行 マイカードきたきゅう君 4.5%~14.5% 300万円(利用限度額)
佐賀銀行 スマートSabio 6.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
十八銀行 十八銀行カードローン 2.0%~14.6% 800万円(利用限度額)
親和銀行 親和銀行カードローン 3.0%~14.5% 1000万円(利用限度額)
肥後銀行 WEBカードローン 4.5%~14.0% 500万円(利用限度額)
大分銀行 大分銀行ハッピーカードローン 5.0%~14.5% 500万円(利用限度額)
宮崎銀行 パートナーカードローン おまかせくん 6.0%~14.5% 500万円(利用限度額)
鹿児島銀行 かぎんカードローン 4.5%~14.5% 500万円(利用限度額)
琉球銀行 しあわせのカードローン 5.0%~13.5% 500万円(利用限度額)
沖縄銀行 チェキット 14.60% 200万円(利用限度額)
北洋銀行 スーパーアルカ 公式サイト参照 公式サイト参照
きらやか銀行 DO it 500 4.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
北日本銀行 ASUMO 4.5%~14.8% 500万円(利用限度額)
仙台銀行 チェリーS 4.5%~14.6% 500万円(利用限度額)
福島銀行 フリーライフ 4.8%~14.6% 500万円(利用限度額)
大東銀行 プレミアムDプラス 4.5%~14.0% 500万円(利用限度額)
東和銀行 とんとん 3.9%~14.6% 500万円(利用限度額)
栃木銀行 栃木銀行カードローン 1.9%~14.5% 800万円(利用限度額)
京葉銀行 京葉銀行カードローン 4.5%~13.0% 300万円(利用限度額)
東日本銀行 お江戸日本橋カードローン 2.9%・7.0%・9.8%・14.5% 500万円(利用限度額)
東京スター銀行 スターカードローン 1.8%~14.6% 1000万円(利用限度額)
八千代銀行 プラスユーネクスト 3.4%~14.8% 300万円(利用限度額)
神奈川銀行 スピードローン 9.00% 200万円(利用限度額)
大光銀行 LUXZO 3.8%~14.0% 800万円(利用限度額)
長野銀行 リベロ 5.5%~14.5% 500万円(利用限度額)
富山第一銀行 ファーストバンク 2.8%~13.8% 1000万円(利用限度額)
福邦銀行 新なんでもザウルス 14.60% 200万円(利用限度額)
静岡中央銀行 CSカードローン 3.5%~14.6% 1000万円(利用限度額)
愛知銀行 リブレ 4.9%~13.5% 500万円(利用限度額)
名古屋銀行 名古屋銀行カードローン 2.9%~14.5% 1000万円(利用限度額)
中京銀行 C-styke 4.9%~14.5% 500万円(利用限度額)
第三銀行 SUN 6.80%〜14.50% 500万円(利用限度額)
関西アーバン銀行 アーバンカードローン 4.0%~14.4% 500万円(利用限度額)
大正銀行 大正カードローン 3.0%~14.5% 1000万円(利用限度額)
みなと銀行 みなと銀行カードローン 4.5%~14.0% 800万円(利用限度額)
島根銀行 ウェブ de Can 4.0%~14.5% 300万円(利用限度額)
トマト銀行 Q-Li(キューリ) 3.0%~14.5% 1000万円(利用限度額)
もみじ銀行 マイカードもみじ君 4.5%・5.5%・8.5%・12.0%・14.5% 300万円(利用限度額)
西京銀行 さいきょうファーストカードローン 9.0%~14.8% 500マ年
徳島銀行 SaSaっとカードローン 7.5%~11.5% 500万円(利用限度額)
香川銀行 PaPaっとCard 5.5%~14.6% 500万円(利用限度額)
愛媛銀行 ひめぎんクイックカードローン 4.4%~14.6% 800万円(利用限度額)
高知銀行 こうぎんカードローン 公式サイト参照 200万円(利用限度額)
福岡中央銀行 The Prime(ザ・プライム) 5.5%~14.5% 500万円(利用限度額)
佐賀共栄銀行 カードローンパワフル 3.8%~14.5% 1000万円(利用限度額)
長崎銀行 プレミアA 2.8%~14.95% 800万円(利用限度額)
熊本銀行 熊本銀行カードローン 3.0%~14.5% 1000万円(利用限度額)
豊和銀行 ほうわHigh Class カードローン 3.5%~4.0% 1000万円(利用限度額)
宮崎太陽銀行 使い上手 7.00%・10.00%・14.60% 500万円(利用限度額)
南日本銀行 WAZZECA 2.8%~14.5% 1000万円(利用限度額)
沖縄海邦銀行 かいぎんカードローン200 10.5%~13.5% 200万円(利用限度額)
ジャパンネット銀行 ネットキャッシング 2.5%~18.0% 1000万円(利用限度額)
ソニー銀行 ソニー銀行カードローン 2.5%~13.8% 800万円(利用限度額)
楽天銀行 スーパーローン 1.9%~14.5% 800万円(利用限度額)
住信SBIネット銀行 MR.カードローン 0.99%~14.79% 1200万円(利用限度額)
じぶん銀行 じぶん銀行カードローン 2.2%~17.5% 800万円(利用限度額)
大和ネクスト銀行 フリーローン 4.0%~9.5% 500万円(利用限度額)
セブン銀行 セブン銀行カードローン 50万円(利用限度額) 公式サイト参照
イオン銀行 イオン銀行カードローン 3.8%~11.8% 800万円(利用限度額)
ゆうちょ銀行 したく 7.0%~14.9% 500万円(利用限度額)
オリックス銀行 オリックス銀行カードローン 1.7~17.8% 800万円(利用限度額)
SBJ銀行
あおぞら銀行
商工組合中央金庫
三菱UFJ信託銀行
みずほ信託銀行
三井住友信託銀行
シティバンク銀行
第二日本承継銀行
ニューヨークメロン信託銀行
日本マスタートラスト信託銀行
野村信託銀行
しんきん信託銀行
あおぞら信託銀行
農中信託銀行
中央三井アセット信託銀行
新生信託銀行
日証金信託銀行
新銀行東京
東京日本トラスティ・サービス信託銀行
資産管理サービス信託銀行
株式会社AMBC信託銀行

申し込み、借入審査からキャッシングご利用開始までの流れとは

次に、キャッシングのご利用に関する「審査」および実際にお借り入れの申し込みからご利用いただけるまでに必要な手続きなどについて解説していきます。お借入審査は、コンビニで買物をするように簡単なプロセスでは終わらず、さまざまな手間をかける必要があります。

申し込み後の審査は何をチェックしているの?

お借入審査では、「この人(あなた)にお金を貸しても大丈夫かどうか」というところをチェックしています。人の内面に関わるような内容ではありますが、これはきちんと申し込み時に資料を集めることで知ることが出来るのです。

もう少し詳しく説明すると、申し込みに来たお客さまが「きちんとご返済できる人なのか?」というところを調べます。銀行や消費者金融も、お金を貸してもきちんとご返済されなければ、利益を出すどころか大きな損失となりかねません。利息を含めてきちんとご返済してもらうことが、銀行や消費者金融にとって重要な事なのです。

その目安としては、申し込み時に「年収」「勤続年数」「過去のご返済歴」などを見て、総合的に判断します。基本的にはそれらに「点数」が割り当てられていて、一定の点数を超えたら審査に通る、そうでなければ審査に通らないか、通っても限度額が低く設定されてしまうことになります。

消費者金融の審査基準が銀行のそれよりも低めに設定されているのは、実質年利率を高く設定しているからです。つまり、貸したお金が返ってこない可能性を大きく考えているので、リスク管理のために利息を多く払ってもらうのです。利息が低い銀行の場合は逆で、リスク管理となる利息が低いので、「絶対にきちんとお金を返してくれる」と判断したお客さまにしかお金を貸せない、つまり申し込み後の審査基準が厳しくなります。

銀行同士や消費者金融同士でも、それぞれに審査基準は異なります。チェックしているところは基本的に同じなのですが、「貸しても大丈夫なボーダーライン」がそれぞれに違っているのです。なので、どこかの銀行や消費者金融の審査に落ちた人でも、別の銀行や消費者金融の審査に申し込むと借り入れの審査に通る可能性があるのです。

関連|借入の審査で見られるポイントと通過するコツ

学生や主婦、フリーターでもキャッシング審査に通る?

先ほど「年収」や「勤続年数」など、仕事に関わる内容を申し込み後の審査で見られるという話をしました。では、それらに該当しないような「学生」や「主婦」、正社員ではない「フリーター」等の人の場合でも、お借入の審査は受けられるのでしょうか?

まず、審査の厳しい銀行カードローンの場合は、申し込みをしても審査に通ることは厳しいと思われます。年収がない、もしくは会社員に比べて少ないので、そこからご返済ができるとは考えにくいからです。フリーターの場合も、会社員と違って収入が安定しないことが多いので、申し込みがあってもお金を貸す側としてはリスクを考えてしまいます。

ただし、主婦の場合は先ほど説明した「配偶者貸付」をご利用することができれば、審査に通ることは不可能ではありません。申し込む本人の信用ではなく、申し込んだ人の旦那の信用でお金を借りることができるというわけです。

そして、消費者金融の場合だと、学生や主婦、フリーターが申し込んでも審査に通る可能性はあります。ただし、その場合でも「本お客さまにある程度安定した収入がある」ことが条件となります。

申し込み時に安定した収入があることを証明することができれば、それを使ってご返済を継続することが出来るようになります。分割でご返済していく場合、毎月きちんと収入があって、そこからご返済に割り当てる事ができるかというところが重要になります。そのため、安定した収入があれば、審査基準の低めな消費者金融であれば審査に通りやすくなります。